日経の読み方から資産運用、ビジネスまで 4946セミナー

読み方講座をはじめ、投資やキャリアアップなど
さまざまなテーマによる講座を全国で開催しています。

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◆現役世代こそ備えたいセカンドライフ◆
日経Wアカデミー「お金の学校in福岡 定年後の生き方編」

セカンドライフを豊かに過ごすためには、どんな準備が必要なのか――。
東京・大阪で好評を博した講座を福岡でも開催します。『定年後 50歳からの生き方、終わり方』の著者である楠木新氏が、定年後を楽しむためのプランづくりを解説。経済コラムニストの大江英樹氏も“定年の流儀”を指南します。
限定80名の特別な機会です。ぜひ足をお運びください。


※特定銘柄の推奨などはしません。

プログラム・講師 ※各講演タイトルは予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。

▼Lesson1
13:00~14:10

老後貧乏にならないためのお金の法則

講師:田村正之(日本経済新聞社編集局編集委員)


▼Lesson2
14:20~15:50

定年後~50歳からの生き方・働き方

講師:楠木新氏(人事・キャリアコンサルタント、
神戸松蔭女子学院大学教授)


▼Lesson3
16:00~17:30

「定年男子・定年女子の流儀」
〜老後破綻を防ぐシンプルなルール〜

講師:大江英樹氏
(経済コラムニスト、オフィス・リベルタス代表取締役)
日時 10月28日(日)
13:00~17:40(開場12:30)
会場 日本経済新聞社西部支社6階「大会議室」
福岡県福岡市博多区博多駅東2―16―1
定員 80名(先着順) 【申込締切】10月25日(木)17:00
※定員等の都合により、締め切り前にお申し込みいただきましてもご参加をお断りする場合がございます。ご了承ください。
主催 日本経済新聞社販売局/日経メディアプロモーション
テキスト 1)日本経済新聞(11月~2019年1月末日のお届け)
※日本経済新聞のお届けは11月1日以降、順次開始させていただきます。
※既に日本経済新聞をご自宅でご購読中の方には日経産業新聞を3カ月間、もしくは日経MJか日経ヴェリタスを6カ月間お届けします。

2)講師テキスト

※講師がテキストを使用しない場合がございます。予めご了承ください。
受講料 16,500円(税込み)
※テキストとしてお届けする新聞の購読料は受講料に含まれます。
※日経電子版の利用も希望される方は、受講料に追加3,000円(税込み)で、3カ月間利用いただけるプランも用意しております。こちらは他のキャンペーンと併用できません。お確かめの上、お申し込みください。
※お申し込み受付後、受講料払込用紙をお届けします。コンビニエンスストア、郵便局より一括にてご入金願います。
※法人様宛の請求書・領収書の発行も可能です。ご希望の場合は日経Wアカデミー事務局までお申し出ください。
プロフィール    ◆楠木新氏 1979年生命保険会社に入社し、人事・労務関係を中心に、総合企画、支社長を経験。勤務と並行して、「働く意味」をテーマに取材・執筆・講演に取り組む。朝日新聞beにて「こころの定年」を一年余り連載。2015年に定年退職。18年4月に、神戸松蔭女子学院大学教授に就任。『人事部は見ている。』(日本経済新聞出版社)、『働かないオジサンの給料はなぜ高いのか』(新潮新書)、『左遷論』(中公新書)など著書多数。17年4月発刊の『定年後』(中公新書)は25万部に。>> 講師のプロフィールはこちら
◆大江英樹氏 大手証券会社において25年間、個人の資産運用相談に携わり、2001年10月より確定拠出年金における投資教育業務に従事した後、12年に独立。資産運用やライフプラニング、行動経済学に関する講演・研修・執筆活動を行っている。1級ファイナンシャルプラニング技能士、CFP。主な著書に『投資賢者の心理学』(日本経済新聞出版社)、『お金の常識を知らないまま社会人になってしまった人へ』(PHP研究所)、『老後不安がなくなる 定年男子の流儀』(ビジネス社)、『定年男子 定年女子 45歳から始める「金持ち老後」入門!』(日経BP社)、『教科書にないお金の増やし方・守り方~行動経済学で解決する50のムダづかい』(大和書房)など多数。
>> 講師のプロフィールはこちら
◆田村正之 1986年日本経済新聞社に入社。社会部、証券部、日経マネー副編集長、生活経済部次長を経て、現職。
日本証券アナリスト協会検定会員(CMA)、ファイナンシャルプランナー(CFP認定者)。
著書に『税金ゼロの資産運用革命』『はじめての確定拠出年金』『老後貧乏にならないためのお金の法則』(いずれも日本経済新聞出版社)、共著に『日本会社原論5』(岩波書店)など。
田村優之の筆名で小説も執筆。『ゆらゆらと浮かんで消えていく王国に』(TBSブリタニカ)で開高健賞、国債アナリストを主人公にした経済小説『青い約束』(ポプラ社)など。

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