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  • 日経が厳選した“知っておくべき情報”が毎朝届くから便利。
  • 毎朝の日経との出合いが、あなたのビジネスや投資を変える。

大きな紙面で読みやすい。
だから高速インプットできる。

  • 見出しの大きさやグラフ・写真など、直感的に記事の重要性がわかる。
  • “一覧性”が、思いがけないニュースとの出合いをもたらす。

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知っておきたい!
日経の読み方4つのコツ

1

「日経を知る」

記事の構造や特徴などを知ることから始めよう

1「日経を知る」ことから始めよう
記事の構造や特徴を知り、効果的に読む

見出し、一段落目、本文を読む2018年10月1日付 朝刊

記事の構造を知ると、
読みやすくなる。

日経の記事は「見出し・1段落目・本文」の構成が基本です。
短時間で記事内容が把握できるようになっています。

POINT
時間のないときは見出しと1段落目を!
  • ◯見出し(一番知っておくべきこと)
  • ◯1段落目(要約・まとめ)
  • ◯本文(背景や今後などの詳細な情報)
見出し、一段落目、本文を読む2018年10月1日付 朝刊
2

「朝刊一面」を見出し読み

効率的に経済の流れをつかむ

2「朝刊1面」の見出しを、ザッと読む
その日の経済の流れをつかむ

朝刊1面2018年10月10日付 朝刊

ストレスなく短時間で
読むことが大切。

日経の1面にはその日に知っておくべき重要な経済や企業などの
動向が掲載されています。

POINT
時間のないときは見出しと1段落目を!
  • ◯まずは1面の大きな見出しを読む
  • ◯逆L字の注目記事の見出しをチェック
朝刊1面2018年10月10日付 朝刊
3

「きょうのことば」は必読

毎日の重要キーワードを知る

3時事用語対策は
毎日掲載される「きょうのことば」

時事用語対策2018年10月1日付 朝刊

重要ニュースのキーワード解説で
理解が深まる

「きょうのことば」はその日に掲載された重要ニュースを
深く理解するためのキーワード解説です。

POINT
旬なテーマを独自な視点で切り込む「春秋」や「大機小機」などもおすすめです。
時事用語対策2018年10月1日付 朝刊
4

「企業面」で日々の動向をチェック

ビジネスチャンスを読み解く

4大手企業から中堅・新興企業の
動向をキャッチアップ

大手企業から中堅・新興企業2018年10月1日付 朝刊

大手企業の動向はもちろん
スタートアップや
新規ビジネス情報まで

日経には「企業」面や「新興・中堅Biz」面など、
個別企業の動向や戦略などの記事が毎日掲載されています。

POINT
企業戦略や新商品情報の収集には必須です。
ほかにも「アジア・Biz」や「デジタルトレンド」などグローバルやIT技術など旬なテーマでのページ(面)もおすすめです。
大手企業から中堅・新興企業2018年10月1日付 朝刊
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