日経の読み方から資産運用、ビジネスまで 4946セミナー

読み方講座をはじめ、投資やキャリアアップなど
さまざまなテーマによる講座を全国で開催しています。

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◆プレゼンテーションクリエイターの前田鎌利氏、企画の達人・加藤昌治氏が登場◆
日経Wアカデミー「クリエイティブの学校~時代を変えるアイデアの創造、究極のプレゼン技術~」

「社内プレゼンの資料作成術」の著者、前田鎌利氏がアイデアを大勢の人に伝える究極のプレゼン技術を伝授します。また、ビジネス書のベストセラー「考具」を世に送り出した企画の達人、博報堂の加藤昌治氏が仕事に役立つ発想法を磨くワークショップを開きます。企画を成功に導くための日経MJを使った情報収集法も学べる、先着70名の特別な講座です。
皆様のご参加をお待ちしています。


※ワークショップがございます。
※各講演タイトルは予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。

プログラム・講師
▼Lesson1
12:30~13:30

ひらめき力アップ!日経MJ 読みどころ講座

講師:山野茂樹(日本経済新聞社販売局マーケット開発部上席担当部長、日経読み方マスター)

▼Lesson2
13:40~15:40

アイデアが湧き出すアタマになる!
発想法の使い方

講師:加藤昌治氏(博報堂PR戦略局部長)

▼Lesson3
16:00~17:30

一発OKを勝ち取る!プレゼン資料の作成術
~究極のプレゼン技術の追求

講師:前田鎌利氏(書家、プレゼンテーションクリエイター、
固代表取締役、一般社団法人・継未代表理事)


上司や経営者を説得するプレゼン力。これは、すべてのビジネスパーソンに求められる力です。しかし、ほとんどの人々が苦手。何度も却下されたり、保留されることに悩んでいるのではないでしょうか?本講演では「シンプル&ロジカル」かつ、相手の心を動かす、「超」実践的な「社内プレゼンの資料作成術」をお伝えします!

今回お伝えするノウハウは、とてもシンプルなものです。
いくつかのポイントをしっかりと把握しさえすれば、誰でも飛躍的にプレゼン・スキルを向上させることができます。そして、自信をもってプレゼンをすることができるようになります。また、社内プレゼンを磨くことは社外プレゼンのスキルアップにも繋がります。

最も大切なのは、心をこめて相手の気持ちに寄り添うことです。
「相手はどんな人なのか?」「相手は何に悩んでいるのか?」
「相手はどんな言葉をかけてほしいのか?」「相手はどんな未来を望んでいるのか?」これらを徹底的に考え抜くことが、社内プレゼン資料を磨き上げる最大のポイントです。そして、あなたのプレゼンが相手の心に響いたとき、それははっきりとわかります。相手の表情が変わります。そんなポジティブな反応をいただいた瞬間ほど、ビジネスパーソンにとって嬉しいことはありません。そして、そんなレスポンスが返ってきたとき、はじめて仕事は「成功」に向けて動き始めるのです。

本講演は、きっと、その一助になれると自負しております。

日時 7月7日(土)
12:30~17:40(開場12:00)
会場 SPACE NIO(スペースニオ)/日本経済新聞社東京本社ビル2階
東京都千代田区大手町1-3-7
定員 70名(先着順) 【申込締切】7月4日(水)17:00
※定員等の都合により、締め切り前にお申し込みいただきましてもご参加をお断りする場合がございます。ご了承ください。
主催 日本経済新聞社販売局/日経メディアプロモーション
テキスト 1)日経MJ(7月~12月末日のお届け)
※日経MJのお届けは7月2日以降、順次開始させていただきます。
※既に日経MJをご自宅でご購読中の方には日本経済新聞または日経産業新聞を3カ月間お届けします。

2)講師テキスト

※講師がテキストを使用しない場合がございます。予めご了承ください。
受講料 16,500円(税込み)
※テキストとしてお届けする新聞の購読料は受講料に含まれます。
※日経電子版の利用も希望される方は、受講料に追加3,000円(税込み)で、3カ月間利用いただけるプランも用意しております。こちらは他のキャンペーンと併用できません。お確かめの上、お申し込みください。
※お申し込み受付後、受講料払込用紙をお届けします。コンビニエンスストア、郵便局より一括にてご入金願います。
※法人様宛の請求書・領収書の発行も可能です。ご希望の場合は日経Wアカデミー事務局までお申し出ください。
講師プロフィール ◆山野茂樹
1988年日本経済新聞社入社、大阪本社、西部支社を経て、1999年から東京本社勤務。2002年から販売局マーケット開発部。2018年より現職。「日経読み方マスター」として企業内研修、大学就職ガイダンス、各種セミナーなどで年間約80回、「日経のわかりやすい読み方・日経電子版の使い方」を講演している。

◆加藤昌治氏
1994年入社。情報環境の改善を通じてクライアントのブランド価値を高めることをミッションとし、マーケティングとマネジメントの両面から課題解決を実現する情報戦略・企画の立案、実施を担当。著書に『考具』(CCCメディアハウス 2003年)、『発想法の使い方』(日経文庫 2015年)、『チームで考える「アイデア会議」 考具応用編』(CCCメディアハウス 2017年)、『アイデアはどこからやってくるのか 考具基礎編』(CCCメディアハウス 2017年)、ナビゲーターを務めた『アイデア・バイブル』(ダイヤモンド社 2012年)がある。

◆前田鎌利氏
1973年福井県生まれ。東京学芸大学卒業後、ソフトバンクをはじめとして17年にわたりIT事業に従事。2010年に孫正義社長(現会長)の後継者育成機関であるソフトバンクアカデミア第1期生に選考され年間1位を獲得。孫正義社長に直接プレゼンして幾多の事業提案を承認されたほか、孫社長のプレゼン資料作成にも参画した。ソフトバンクはじめ200社を超える企業にて講演・研修を行うほか、プレゼンテーション・スクールを展開している。著書はシリーズ累計14万部を超える。また、書家として国内外で作品制作・パフォーマンス活動を行いながら、全国24校650名が通われる日本文化に触れて学べる「継未-TUGUMI-」を運営。
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